こんな時間にこんばんは、ちばれです≡(*′▽`)っ

 ほんといまさら旬を逃しまくりの上に、まとめでなくて申し訳ないのですが
ネタを求めてうちの倉庫で昔のファミ通を色々漁ってたら、
あの佐村河内 守氏の鬼武者作曲時のインタビューが発掘されましたので
ひっそり紹介しますね!(*゚▽゚*) これ、14年前の記事になるんですね。
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 あ、あと、わたしの報告書の
「生じゃ、大変なことになっちゃう」と豚肉
ていうネタで吹きました。

 ・・はい、ではいきますよ!
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 14年前はイケメンですよ佐村河内氏!抱かれてもいい、いや、イヤだ。
一方で稲船氏は・・あんまし今も変わってない気がしますね。どんな判断だ。
 これ普通に2人並んでインタビュー受けてる感じですが、通訳の方とか
おられたんでしょうかね。ま、いても無駄ですが。
 いやぁ、今となっては読めば読むほどじわじわきますね!
 
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 「バイオハザードは受け身の気分の音楽でした」
 「バイオは部屋によって音楽が違いますよね」
 「これはバイオの音楽演出にはなかったことですよ」


 もうびっくりするくらい耳が聞こえてたとしか思えない発言の
オンパレード
なんですが、誰も突っ込まなかったのかそれともこのインタビュー時は
ある程度音が聞こえてたのか、いや完全に音は聞こえてたわけなんですが
今となってはもう喋れば喋るほど自爆テロにしか思えませんね。

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 メインテーマのRISING SUNはやっぱゴースト新垣隆氏による
作曲なんでしょうか、なんだかこのメインテーマについて

「ああ日本人でよかったなと思ってもらえる曲にしたかった」
「あれを聞くと日本人が忘れかけた誇りみたいなものを感じると思う」
「鬼武者がこうであってほしいという僕の中の希望でもあったんです」

と雄弁に語る佐村河内氏の寒さが尋常ではありませんが、
稲船氏とこのゲームを通して日本人の格好良さを全世界に知らしめたいという
心意気
だけは、聞かなかったことにしておきたいと思います。

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(ではまた次のネタでお会いしましょう! fromちばれ)